Whole List of BLOG ブログ一覧

  • 自分のメガネの生産国をご存知ですか?

    あまり気にしないという方は、本当にどうでもいいコトだと思います。
    でも、日本人って日本製が良いって思われる人が多いですよね。

    実をいう僕もそう思う事が多いです。

    IMG_3252-1

    メガネの場合
    ほとんどは福井県で製造されてます。鯖江が一番工場多いのかな。
    いろいろなパーツが組みあがってメガネのフレームが出来上がるんですけど、もしもこのパーツを外国で製造して、組み立てを日本でしたら

    made in どこになるかご存知ですか?

    (さらに…)

  • 弱視等治療用眼鏡に当店が推奨しているメガネフレームとレンズはこれです。 

    子供用メガネもいろいろなメーカーから多種多様に発売されていますが、当店はこのメガネを推奨しています。

    Kooki KID 増永眼鏡

    J61

    J60

     

    どうして、このメガネなのかというと、一言でいえば丈夫だからです。
    子供が扱うのだから、より安全でないといけません。
    壊れにくい頑丈さはピカイチだと思います。

    鼻にあたる部分のパーツが変形しにくい。
    このフレームの構造は子供には最適だと思います。

    確かに調整はできませんが、パーツの変更で、ほとんどのお子さんの鼻筋に対応させることができると思います。

    丈夫だといっても変形させるんです。
    これだけ頑丈に製造されてても、子供は変形させます。
    プラスチック部分でも壊します。

    小さいうちからメガネという道具を使う方法を、大人が教えていくしかありません。
    だって、壊れないメガネなんてないんですから。

    レンズは硬度のある素材がおすすめ

    HOYAならアイアス素材のプラスチックレンズです。
    これをHELP加工(レンズを仕立てるイメージです)で、最適なレンズの厚みにしてレンズ製造してもらいます。

    この組み合わせが僕が一番おすすめしている組み合わせ。

    かわいいとかデザインで選びたくなるのもわかります。
    どうせ、子供はすぐに壊すから安いのでいい。そういうお考えの人もいらっしゃいます。

    もしも自分の子供にメガネが必要になったら、僕だっらKookい KIDのシリーズをかけさせます。

    メガネ屋なんだから、フレームもレンズも商品の本質をわかってるからです。

    もしも、どんなメガネをかけさせたら一番安心できるのかお悩みであれば、Kooki KID(コーキ キッズ)と覚えておいてくださいね。

  • ブログと向き合えない日があってもいいけど、毎日やった方がいいんですよね

    10月最初の週末いかがお過ごしになってますか?
    メガネランドハラダ店長の原田敏和です。

    なんだかんだと行事や仕事が重なる事ってありますよね。
    自分が段取りしてる事に、追加で仕事がはいるとキャパオーバーです。

    と、まぁそんな10月のスタートなんですけど、今日も仕事が終わって一人で晩御飯でした。
    今夜も残業、日中にメガネの仕事は、すべて片付いたのが幸いかな。
    青年部の事業で自分が担当する部分の資料作成。

    何書こうかなぁ~とか、メガネの事を~とか、伝わる文章をなんて考える余裕がないので、今日のブログは適当です!
    いっつもたいしたコト書いてませんけどね(笑)

    更新しないよりは、更新した方がいいのは分かってる。
    ブログ移行してから無理矢理な更新はしてなかったんですけど、今日は無理矢理な投稿です。
    こんな日もあってもいいんじゃない。自分のブログなんだし。

    さてさて、今日中に片付くといいなぁ~眼ばります。